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電話 0166-47-1811 FAX 0166-48-8148
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| 少量効率型 |
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ポット一つ一つに散布するので、薬剤の効果が良く、 農薬の量を少なくすることができます。 |
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| 環境保全型 |
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必要な所しか散布しません。(ポットの中だけ) ハウス内や本田での薬剤の散布面積は少なくなります。 土や水や草木にやさしい防除方法です。 |
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| 健康管理型 |
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播種と同時に処理するので、人体が直接農薬に接する機会が少なくなります。 |
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| 省力型 |
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播種同時の殺虫剤処理で田植直前の作業から開放され、殺菌剤処理では葉いもちまで効果がある省力型防除方法です。 また飛び地の防除は大幅に省力になります。 |
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| 全天候型 |
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天候に左右される防除タイミングを考えなくて済みます。 |
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| 使用体系の体系 | |||||
| 4月(播種) | 5月(移植) | 7月中 | |||
| 現 行 | 殺虫剤処理(30〜50g/箱) 例)移植2〜3日前にアドマイヤーを苗箱上に散布 |
初期いもち病処理 例)水面施肥剤 |
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| 播種同時処理 | 殺虫・殺菌剤処理(30g/箱) 播種と同時に均一散布 残効期間(移植日より) → 60日(7月中旬)デラウスプリンス粒剤使用時 |
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| 長期持続型防除薬剤で、7月下旬(残効70日)頃、初期の葉いもちまで 効果があります。 |
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| 水溶性が低い成分(ジクロシメット)で構成されており、本田でゆっくりと 溶けながら吸収されます。 |
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| 適用病害虫名 |
いもち病 イネドロオイムシ イネミズゾウムシ ウンカ類 フタオビコヤガ |
| 殺虫殺菌粒剤成分について |
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| 殺虫剤の特徴 |
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| (フィプロニル) | 今までの殺虫剤のどのグループとも異なる新しい系統の殺虫剤で 作用性も異なる。 他剤に抵抗性の発達した害虫系統にも優れた効果を示す。 低薬量で効果を発現。 幅広い殺虫スペクトラムを有し、残効にも優れる。 稲に対して安全性が高く、処理時期が長い |
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| 殺菌剤の特徴 |
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| (ジクロメット) | 初期効果、残効に優れ、長期間いもち病を抑えることができる。 いもち病菌のレースの違いによる効力変動はほとんどない。 低薬量で効果を発現するため、周辺環境への負荷が少ない。 播種時に処理しても防除効果を発揮。 予防効果に優れ、かつ残功性に優れる。 浸透移行性にに優れ、根から吸収され高い防除効果を発揮する。 人畜毒性、魚毒性とも低く、水田での主要天敵であるクモに対する。 悪影響もほとんどない安全性の高い薬剤である。 稲に対する薬害はほとんどない、安心して使用できる薬剤である。 |